走高跳の極意【吉田孝久監修】の練習を女子(高1)が実践してみた結果、、

走高跳の極意の練習をを女子が実践

 

「走り高跳びの踏み切りが上手くいかない…」

 

「効果的な練習方法を知りたい…」

 

「記録が伸び悩んでいる…」

 

なんてこと、ありませんか?うちのの高校1年になる娘はあります。

 

 

 

初めまして、横浜に住むケンジです。
実はうちの高校1年生になる娘も陸上部で走り高跳びをしています。

 

身長は158センチと走り高跳びの選手にしては低いほうですが、負けず嫌いの性格です。


 

ですが、中学生の頃から150が跳べず自己ベストは148で、そこからなかなか記録が伸びないと悩んでいます。

 

私も学生の頃は陸上部でしたが、主にハードルをやっていたので、娘に良いアドバイスができません。

 

陸上競技の中でも走り高跳びになると、中学や高校では跳躍専門に指導してくれる先生が少ないので練習やトレーニングに悩むことも多いようです。

 

娘もこれまでに自分なりに頑張ってきたようですけど、「なんで自分は記録が伸びんの?」って思っていたようで、やっぱ「才能がないのかなー」と自己嫌悪になっていたけど、今となっては「身長やセンスって何」みたいな。

 

以下では、高校1年生の娘が実際に「DVDにある練習を繰り返しみて取り組んだところ、1カ月で記録が5センチも伸び、自己ベストを更新できた「吉田孝久監修の走高跳の極意」をこのページにまとめておくので、もしあなたが

 

「走高跳の効果的な練習やコツを知って短期間で自己ベストを更新したい!」となっているなら、きっと参考になると思います。

 

自分だけで頑張って時間と労力をかけて遠回りする前に、効率良く記録を伸ばして結果につなげていきましょう。

 

>>走高跳の極意を公式サイトで詳しく見てみる<<

 

 

効果がありそうな走高跳の練習方法を試してみる

走高跳の練習方法を試してみる

 

走り高跳びは一般的に身長が高くて、細身の人が有利といわれています。

 

ネットや本で走り高跳びの練習方法を調べてみると、走り高跳びの記録を伸ばすトレーニングとか、コツとか、いろいろ書いてありますね。例えば、

 

●走高跳(背面跳び)に特化したトレーニングを取り入れる
走り高跳び(背面跳び)に必要になる技術は、助走→踏み切り→空中局面・着地の一連の動作を身につけることが必要なので、

 

・踏切ドリル(1歩、3歩踏み切り、スキップ等
・助走(サークル走、スネーク走等)
・クリアアランス(ブリッジ、立ち背面跳び等)

 

陸上競技と一口にいっても種目により必要なトレーニングが違うので、走高跳の記録を伸ばすためには、上記の走高跳に特化したトレーニングなどに取り組むことが効果的とか。

 

また、走り高跳び男子の日本記録保持者の醍醐直幸(だいご・なおゆき)さんが助走、踏み切りなどの跳び方を解説したサイトもありますね。(はさみ跳び)

 

走り高跳びの初心者には良いだろうけど、大会や記録会で勝つためには、やはり現在主流の背面跳びのほうが記録が伸びやすいでしょう。

 

 

まあ、こんな感じでネットや本にはいろいろ走り高跳びの練習方法が書いてあるんですけど、ほんとうにそれで「記録が伸びるの?」って直接聞いてみたいですよ。

 

娘も最初はこうしたネットや本などに書かかれている練習をやってみたらしいのですが、あまり効果がなかったそうです。

 

もちろん、すぐ効果が出るわけではないので、続ければある程度は効果はあるのでしょうけど…。

 

 

私が思うのに、本やネットにある情報は、わかりにくかったり部分的な内容ばかりで、体系的に走り高跳びの跳躍運動の動きづくりなど、ドリルによる動作の習得などが難しいからだと思います。

 

また、それぞれの目的も理解して行うことも大切でしょう。

 

娘も悩んだ挙句、才能かがいからいっそのこと、走り高跳びをやめようかと思ったそうです。

 

 

でも何だかんだいっても、やはり自己新を出したいし、インターハイで結果を残したいっ!

 

って言っていたので、また「走り高跳びの練習方法はどうすればいいのかな?」とネットで調べていたんです。

 

そしたら走り高跳びの記録を伸ばせそうなDVDがあったんです。
それが上記でもお伝えした、元・日本記録保持者 吉田孝久監修の走高跳の極意というDVDです。

 

走高跳の極意とはどんなDVDなの?

まずは走高跳の極意とはどんなDVDなのか?どんな練習をするのか?下記の動画をご覧ください。

 

走高跳の極意というのは、うちの高校1年生の娘がわずか1カ月で記録が5センチ伸びた、日本のトップ選手も実践する日本陸上競技連盟オリンピック強化コーチである吉田孝久監修の一般では知ることができない練習方法やコツがわかる走り高跳びに特化したDVD教材です。

 

走り高跳びで記録を伸ばすために必要な動き作りはもちろん、選手のそれぞれの悩みに応じで効率の良い跳躍練習のアプローチ方法がわかるですね。

 

走り幅跳びをやっている選手でも、それぞれ抱えている悩みも違いますし、指導者の方にしても、どのように教えればいいのか?悩みも多いと思います。

 

一つの練習方法だけですべての悩みが解決できるというのは無いんですね。

 

 

私が思うのに、走り高跳びで自己新を出すためには、肉体的にも精神的にも負担をかけすぎない練習で大事だと思っています。

 

実際、素晴らしい素質や才能があってもメンタル面で潰れていく選手も少なくないからです。

 

追い込まずに、「この練習が合わなければ、違う練習」というように多くの引き出しがあるほうが合理的だと思うんですね、

 

 

その結果、楽しく練習も行うことができるはずです。

 

楽しく行うというのは、走り高跳びの真の面白さを理解し、そのうえで一つひとつ上の目標を達成して喜びを味わうという意味です。

 

スポーツは、時に個より集団が重んじられる場合があります。
娘の高校の陸上部では、練習方は皆同じようにするというスタンスだそうです。

 

そんなこともあり、娘は練習方法に大きなジレンマがあったそうです。

 

それでなくても、今のマスクが当たり前になったご時世において、練習も思うようにできないこともあるので、合理的に効率良く練習して記録を伸ばすには最適な練習・指導法なんだ。そう気づかされました。

 

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吉田孝久プロフィール

吉田孝久プロフィール

 

1970年生まれ。神奈川県出身
筑波大学大学院修了、コーチング学において博士号取得
日本陸上競技連盟強化委員会オリンピック強化コーチ
2017、18、19年には跳躍種目において学生優勝者を3名輩出。
上郷高校時代にはインターハイの走高跳で2m20の大会記録を樹立
筑波大学時代には2m23、2m25の日本ジュニア記録を当時に更新する
当時の2m28の学生記録を跳躍。
筑波大学卒業後は、ミズノに就職。その後、1993年に当時の日本記録の2m31を樹立。
主な国際大会は、シドニーオリンピック代表、世界陸上に2回出場、アジア大会に3回出場(優勝含む)
熊本で行われた国体において三段跳びで優勝経験がある。

 

走高跳の極意の口コミをネットで調べてみる

走高跳の極意の口コミ

 

私も最初はネットや本などの自分で試せそうな走り高跳びの練習方法ばっかり調べてたけど、日本陸上競技連盟オリンピック強化コーチが監修する走り高跳びの教則DVDもあるんですね。

 

でも、実際に記録が伸びるかどうかはやってみないとわからないし・・・。

 

ということで、吉田孝久監修の走高跳の極意の口コミをネットで調べてみたんですよね。

 

 

でも、これといった口コミがなくて公式サイトにあるくらいでした。
私は、ネットの口コミって嘘が多いし、今一つ信用できないと思っていたんですが、顔写真付きで掲載されていて信用できそうだったんです。その一部を紹介しますね。

 

(Sさん 男性 東日印刷(株に所属)
今回発売されるDVDでは、様々な走り高跳びに直結する動き作りだけでなく効率の良い跳躍練習のアプローチ方法がご紹介されています。
私たちが実際に日本陸連の強化合宿等で行っているものがおおく収録されているので、誰よりも高く跳びたい選手たち、走高跳の選手を抱えている指導者の方々必見です!!
記録向上を期待できるだけでなく身体の構造に基づいた確立された技術を身につけることで、怪我のリスクも最小限に抑えられます。

(Kさん 女性 日本女子体育大学)
吉田先生に教えて頂くようになってから、自分の中の新しい感覚が身についていることを実感しています。
基本的なドリルでも腰の動かしかたを意識することで、無駄な力を入れずに効率的な体の動かしかたを学ぶことができました。
先生自身が実践して下さったり、感覚が掴みにくい時は腰を押して頂くこともあり、とてもわかりやすいです。

 

また、高校の走り高跳びで多くトップ選手を輩出されている一流指導者の神奈川県立希望ヶ丘高等学校陸上競技部監督の福間博樹先生も次のように言っておられます。

助走練習、跳躍練習、技術ドリルなどを通して、高速に耐える踏 切および助走の軸作りを基本に、腰を中心とした踏切の内部感覚を 磨く練習法が紹介してある。

 

走高跳の極意の購入を決めた理由

娘の高校の陸上部では、練習方法がマニュアル化されているそうで、ウォームアップからクールダウンまで全員が一緒に同じようにするというスタンスだそうです。

 

走高跳は個人種目ですから、個々で練習メニューも異なるはずなので、今の自分に何が不足していて、それを補うためにはどうすれば良いかを選手自身が考えることが必要だと思うんです。

 

で、走高跳の極意の販売ページをみたら、「多種多様な悩みを抱える選手へオールマイティにアプローチする練習法」とあり、これなら娘に合うんじゃないか?と思ったんですね。

 

 

口コミでも、高校の走り高跳びなどの陸上競技の一流指導者である福間先生も推薦しておられるので「間違いないだろう」そう思って購入したわけで(笑)

 

まとめ(こうやって記録が伸びた)

走高跳の極意の練習をを女子が実践まとめ

 

私は、高校1年生になる走り高跳びをやっている娘が中学から記録が伸び悩んでいるということで、吉田孝久監修の走り高跳びの極意を購入しました。

 

この走り高跳びの極意を初めて知ったときには、娘に本当に効果があるのか、正直疑っていました。

 

しかし、実際DVDを見てみると女子選手の実演で、高校生の娘もすごく分かりやすかったようです。

 

 

娘の場合は、どうも踏み切りの際の「軸」が上手くできていないみたいでした。

 

走り高跳びは助走での水平方向の運動が加わるので、正しい姿勢を維持するのが難しくなります。

 

その結果、軸が崩れて地面からの反力を十分にえられず上に高く跳び上がることができない。

 

 

では、どうすればいいのか?DVDを見てわかったのは脚が前に出た時に、腰も出るようにすること。

 

その際は肩までついていかないように意識することで、助走で踏み切るときにも軸が崩れません。

 

 

あまり詳しく書けないのですが、娘は体の「軸」と「腰」を意識してDVDにある自分に合った練習をやっただけで、身長が158センチと走り高跳びの選手としては小柄な娘でも、1カ月で5センチも記録が伸びたんですよ。

 

体を大きく使って跳ぶ技術を身につければ、身長が低い女子選手でも娘のように自己ベスト更新が短期間で期待できるはずです。

 

背が低いとか、才能がないとか練習方法がわからないなど、身長やセンス、専門に跳躍を教えてくれる指導者がいないことを言い訳にして諦める前に、早速いま、吉田孝久監修の「走り高跳びの極意」の練習方法を試してみませんか?

 

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